2022.01.08

【重要】1/12(水)発売商品について、リリース延期のお知らせ。

この度は、1月12日(水)に発売を予定しておりました下記の3商品について、1週間の発売延期をお知らせします。

~白い円盤シリーズ [No.4]~光芒
~白い円盤シリーズ [No.5]~夢幻
白い円盤 Series Complete Case (特典CDR付き)

発売商品に不備が発生いたしました為、発売日が1月12日(水)から、1月19日(水)に変更となります。

発売日間近での延期となりまして大変ご迷惑をお掛けいたします。ご予約をいただき、楽しみにお待ちいただいている皆様には深くお詫び申し上げます。何卒ご理解いただけますようお願いいたします。

高田や

※尚、ストリーミング配信開始はフィジカルCD発売予定日だった、1/12から開始致します。

2022.01.03

新年大放出!~白い円盤シリーズ~早くも続編!連番??噂のキャラメルケースも受注開始!

発売日:1月12日
5lack 、~白い円盤シリーズ [No.4] & [No.5] ~「光芒」「夢幻」。そしてついに、フィジカルCD専用のキャラメルケースが特典CDR付きで販売決定!
オフィシャルショップ~髙田や~にて、計3商品のすべてを同時に予約受付開始致します。
サブスク、ストリーミング配信の解禁は発売日と同時の1月12日です。

~白い円盤 Series No.4「光芒」予約リンク~

~白い円盤 Series No.5「夢幻」予約リンク~

~白い円盤 Series Complete Case 予約リンク~

当初、リリース目的ではなく、関係者の間のみで出回っていた秘蔵CD-Rを作品化。作品には5lackの秘蔵最新楽曲が収録されており、他楽曲もシリーズ形式で順にリリースされていく。それらのナンバー(シングルCD)の全てを収集する事で、一つのアルバムの様な物が徐々に出来上がって行くという仕組み。

Track List
~白い円盤 Series No.4 [光芒]~

1 光芒
2 光芒 – Instrumental
3 光芒 – Acappella

~白い円盤 Series No.5 [夢幻]~

1 夢幻
2 夢幻 – Instrumental
3 夢幻 – Acappella

Vocals by 5lack
Produced by 5lack
Mixed by 5lack
Mastered by Isao Kumano(PHONON)

2021.12.22

5lack新曲、~白い円盤シリーズ No.3~ CD発売&ストリーミング配信開始!!タイトルは[東京銀河]

5lack 新企画 第3段、~白い円盤シリーズ [No.3] ~「東京銀河」のフィジカルCD発売&サブスク、ストリーミングが本日解禁!

~ストリーミングはこちら~

~フィジカルのご購入はコチラ~

当初、リリース目的ではなく、関係者の間のみで出回っていた秘蔵CD-Rを作品化。作品には5lackの秘蔵最新楽曲が収録されており、他楽曲もシリーズ形式で順にリリースされていく。それらのナンバー(シングルCD)の全てを収集する事で、一つのアルバムの様な物が徐々に出来上がって行くという仕組み。

Track List

1 東京銀河
2 東京銀河 – Instrumental
3 東京銀河 – Acappella

Vocals by 5lack
Produced by 5lack
Keys by Natsuhiko Muraoka
Mixed by 5lack
Mastered by Isao Kumano(PHONON)

 

 

5lack
日本東京出身のラッパーであり、それと同時にトラックメイカーでもある。近年ではプロデューサーとしての活動も盛んに行っている。 現在は『~白い円盤 Series~』と題し、身近な関係者の間のみで共有されていた最新楽曲達をシングル形式で連続リリース中。意表をつく音楽スタイルにリスナーは動揺しているであろう。2021年4月に発表『Title』は、限定リリースのCDが発売前の受注開始から24時間以内に完売を記録。一般流通となるデジタルでも各配信サービスのプレイリストカバーを飾るなど、改めてその存在感を示した。 コロナ禍以前は、フジロック・REDMARQUEE、赤坂BLITZ、板橋区立文化会館・大ホールなどでのライブ活動も盛んに行っており、それらも大きな評価を獲得し、次のライブにも注目が集まる。 2015年・年末から地上波で放送されているNTT ドコモ「2020年東京オリンピック・キャンペーンCM “Style ’20 “」に「東京」の楽曲提供を行う。スペシャル・バージョンとして、ロバート・グラスパーが編曲を担当したものも存在する。現在も日本国内外を問わず広がり続ける5lack の活動から目が離せない。彼を語らずして日本のHIPHOPは語りきれない。

 

2021.12.13

2021/12/19(日) Weeken’~EVISEN SKATEBOARDS 10th Anniv ×髙田音楽制作事務所~追加出演アーティスト発表&前売り券販売中!!

Weeken’ with EVISEN SKATEBOARDS 10th Anniv. Party
~ EVISEN SKATEBOARDS x 高田音楽制作事務所 コラボ記念SP ~

2021.12.19 [ Sun ] at 新木場 STUDIO COAST
OPEN & START 15:00 / ADV : 4,000yen ( D代別 )

前売りチケット購入 URL :
https://w.pia.jp/t/weeken-evisen/

Live.
5lack / GAPPER / kZm / Daichi Yamamoto

DJ.
BudaMunk / 16FLIP / PUNPEE / YO.AN / WATTER

EVISEN SKATEBOARDS.

Info : SMASH / 03-3444-6751
Supported by BEAMS T

 

代官山UNITを舞台に5lackを筆頭とするメンバーが集結し、 スタートさせた大人気レギュラー・イベントWeekenʼ。
今年10月に3年の沈黙を破りGAPPER 1st Albumのリリースパーティーとして渋谷Harlemで復活を遂げた。
今回は高田音楽制作事務所と、5lackが10代の頃から親交のある南勝⺒氏主宰・EVISEN SKATEBOARDSがコラボしたアパレルラインのリリース記念に加えて、 EVISENが今年10周年を迎えたことを祝し、新木場・STUDIO COASTにてパーティーが開催されることになった。
5lack / BudaMunk / 16FLIP / GAPPER / WATTERというレジデント・アーティスト以外にもPUNPEE、Daichi Yamamotoの出演がアナウンスされ、今後も友達の出演が発表される予定。

《チケット購入に際して》
※お一人様4枚まで
※購入時に同行者含め個人情報の入力が必要
※電子チケットのみの取り扱い

※下記開催におけるガイドラインをご確認の上、お客様への当日のお願いごとを十分にご周知頂いた上でのチケットお申し込みをお願いいたします。

新型コロナウイルス感染防止対策ガイドライン

 

2021.12.11

もはやお馴染み、5lack新曲、~白い円盤シリーズ No.3~フィジカルCDの予約受付を開始!!

発売日:12月22日

5lack 新企画 第3段、~白い円盤シリーズ [No.3] ~「東京銀河」のフィジカルCD予約受付開始致します。
サブスク、ストリーミング配信の解禁は発売日と同時の12月22日です。

~「東京銀河」予約リンク~

当初、リリース目的ではなく、関係者の間のみで出回っていた秘蔵CD-Rを作品化。作品には5lackの秘蔵最新楽曲が収録されており、他楽曲もシリーズ形式で順にリリースされていく。それらのナンバー(シングルCD)の全てを収集する事で、一つのアルバムの様な物が徐々に出来上がって行くという仕組み。

Track List

1 東京銀河
2 東京銀河 – Instrumental
3 東京銀河 – Acappella

Vocals by 5lack
Produced by 5lack
Keys by Natsuhiko Muraoka
Mixed by 5lack
Mastered by Isao Kumano(PHONON)

 

 

5lack
日本東京出身のラッパーであり、それと同時にトラックメイカーでもある。近年ではプロデューサーとしての活動も盛んに行っている。 現在は『~白い円盤 Series~』と題し、身近な関係者の間のみで共有されていた最新楽曲達をシングル形式で連続リリース中。意表をつく音楽スタイルにリスナーは動揺しているであろう。2021年4月に発表『Title』は、限定リリースのCDが発売前の受注開始から24時間以内に完売を記録。一般流通となるデジタルでも各配信サービスのプレイリストカバーを飾るなど、改めてその存在感を示した。 コロナ禍以前は、フジロック・REDMARQUEE、赤坂BLITZ、板橋区立文化会館・大ホールなどでのライブ活動も盛んに行っており、それらも大きな評価を獲得し、次のライブにも注目が集まる。 2015年・年末から地上波で放送されているNTT ドコモ「2020年東京オリンピック・キャンペーンCM “Style ’20 “」に「東京」の楽曲提供を行う。スペシャル・バージョンとして、ロバート・グラスパーが編曲を担当したものも存在する。現在も日本国内外を問わず広がり続ける5lack の活動から目が離せない。彼を語らずして日本のHIPHOPは語りきれない。