LIQUIDROOM 15th ANNIVERSARYにて前野健太氏との2マン決定 & 先行前売券発売開始






LIQUIDROOM 15th ANNIVERSARY – 前野健太 / 5lack

出演:前野健太 / 5lack
日時:2019年8月23日(金曜日)開場/開演 18:30/19:30
会場:LIQUIDROOM

ローソンチケット独占先行
受付期間:2019年4月8日(月曜日)正午~5月7日(火曜日/祝日)23:59
通常前売券(5月19日(日曜日)10:00発売):4,000円(税込・1ドリンク代別途)

前売券取扱箇所:
チケットぴあ[Pコード 149-574]
ローソンチケット[Lコード 73213]
イープラス
LIQUIDROOM
※6歳以上チケットが必要
※未就学児入場不可

問い合わせ先 :
LIQUIDROOM 03-5464-0800
https://www.liquidroom.net


前野健太 プロフィール

1979年生まれ、埼玉県出身。シンガーソングライター。2007年に自主レーベルよりアルバム『ロマンスカー』をリリースし、デビュー。2009年、ライブドキュメンタリー映画『ライブテープ』(監督:松江哲明)で主演を務める。同作は第22回東京国際映画祭の「ある視点部門」でグランプリを受賞。2011年にも同監督の映画『トーキョードリフター』で主演を務める。同年、第14回みうらじゅん賞を受賞。近年はフジロックフェスティバルをはじめ大型フェスへの出演や、演劇作品への楽曲提供、文芸誌でのエッセイ連載、小説執筆など、活動の幅を広げている。ジム・オルークをプロデューサーに招いた『ハッピーランチ』(2013年)。2014年にはライブ盤、2015年にはCDブック「今の時代がいちばんいいよ」を発表。2016年12月には主演映画『変態だ』(みうらじゅん原作、安斎肇監督)が公開。2017年2月、初舞台となる『なむはむだはむ』(つくってでる人:岩井秀人、森山未來、前野健太)に参加。同年3月3日初のエッセイ集『百年後』を”STAND!BOOKS”より刊行。2018年4月よりNHK
Eテレ「オドモTV」レギュラー出演中。Eテレ『オドモTV』レギュラー出演中。最新アルバムに『サクラ』。ラジオ日本にて『前野健太のラジオ100年後』パーソナリティをつとめる。2019年2月より岩井秀人作・演出作品の音楽劇『世界は一人』の音楽を担当。全公演バンド演奏で出演する。
https://maenokenta.com



5lack Profile :

5lack a.k.a 娯楽 (またはs.l.a.c.k.)。日本・東京出身のラッパー / トラックメイカー。実兄のPUNPEE、地元の先輩GAPPERと組むPSGの一員としても知られ、他にもBudaMunk、ISSUGIと結成したSick Teamに、Olive Oilとのユニット・5Oとしても活動する。ソロとしても、計5枚のアルバムの他に、EP / MIXCD / Free DL作品などを発表しており、野田洋次郎のソロプロジェクト・illion / DJ KRUSH / KOHH / Kojoe / RUDEBWOY FACEらとの共演作も発表している。また、2015年の年末から放送されている、NTTドコモによる2020年東京オリンピックのキャンペーンCM “Style ʼ20 “にも楽曲提供を行うなど、アンダーグラウンドな立ち位置はそのままに、活動の幅を広げ続けている。
2018年に入ると2月に5Oとしての新作を発表し、3月に行われた恵比寿Liquid roomでのワンマンはチケット即完売。7月には新曲’ Twiligh Dive’を配信シングルとして発表。同タイミングで過去作も一挙にDL & ストリーミングの解禁。その直後に行われた、Fuji Rock Festival 2018・RED MARQUEEでのライブは、豪雨の中にも関わらず、満員の会場で初出演とは思えぬ貫禄のライブを披露し、10月の赤坂ブリッツでの単独公演開催のアナウンス。「KESHIKI」と名付けられた今年2度目のワンマンもチケットは完売し、その公演中に、3年振りとなるソロ・アルバム「KESHIKI」を11月にリ
リースすると発表。そして潜伏期間が続く…。